CSR&CSV REPORT 2026
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上〜中中〜並協業活動/商品開発15「CGC」はじめ様々なブランドを展開各コンセプトに合わせて商品を開発品質品位有機ブランドタグライン豊かな海が育む、安心とおいしさ。いつも使うもの、安心価格。大容量だから、お得で便利。笑顔あふれる、おいしさ。くらしの雑貨、安心品質。食べて気づかう、健康生活。安心安全、おいしい産直たまご。土作りから育む、安心とおいしさ。心にしみる本物の味わい。こだわりのおいしさ。からだと地球にもっとやさしく。 笑顔あふれる、おいしさ。各ブランドの位置づけとタグラインCGCグループでは、全国4,500店舗のメンバー企業と共同で約1,900品目の商品を開発しています。商品の特性や、お客様が売場で選びやすいようにブランドを分けています。それぞれのブランドにはタグライン(特長を簡潔に伝えるメッセージ)を付けています。CGCが開発したオリジナル商品は、グループのコーポーレートマークを付けた「CGC」だけでなく様々な名前のブランドがあります。これは、自社のブランドとはいえ、店内のどこを見ても「CGC」だらけでは売場が画一的になってお客様も飽きてしまう、という考えからです。原材料や製法にこだわった「CGCプライム」や有機商品に付ける「CGCオーガニック」のほか、「Vパック」(加工肉)や「くらしのベスト」(雑貨)、「昔の大地」(青果)、自然のあしあと。」(水産)など特定の商品群専用のブランドもあります。物価高騰による節約志向にお応えするために強化しているのが「ショッパーズプライス」と「断然お得」です。これら明確なコンセプトを持つ複数のブランドをメンバー企業が自社の商品として売り込むことで、お客様から支持をいただいています。上CGCブランド一覧

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