CSR&CSV REPORT 2026
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VOICE課題解決のヒントに参考になる提案が多数2026年は8,341人が来場今年度の重点取組や新商品を紹介協業の成果 第5位協業活動/イベント「CGC合同商談会」で各種取り組み27CGC合同商談会は、メンバー企業やお取組企業の皆様にCGCグループの政策や商品を提案するCGCグループ年間最大のイベントです。毎回、メンバー企業の幹部や現場の店長、チーフ、パートさんなど多数の参加をいただいています。主婦の店尾鷲(三重)社長 北裏 大さんたまや(神奈川)販売部部長 増田 憲久さん年々、商談会の内容が充実していると感じます。少子高齢化や人口減など課題が山積している中、CGCさんの提案で勉強させてもらっています。良い提案がたくさんあり、店舗従業員にしっかりと落とし込んでいきたいと思います。青果のフルーツデザートコーナーなど非常に参考になりました。 「政策コーナー」では、今年、最重点で取り組む6項目と 「政策コーナー」に続く「商品ゾーン」では試食をふんだん2026CGC合同商談会は3月24、25の両日、東京ビッグサイトで開催し、メンバー企業とお取組企業合計で8,341人が来場しました。「勝ち残り、生き残り 変革への強い思いで。」をスローガンに、メンバー企業が今後も成長し、地域を支える存在であるための提案を行いました。して①カテゴリー強化(マーケット視点)、②調達力強化(供給視点)、③ロジスティクス強化、④生産性向上(商品軸、店舗軸)、⑤ブランド認知向上、⑥備災活動の強化ーーを解説しました。例えば、調達力強化では、メンバー企業の社長を中心とした「インド商品開発団」が視察する様子や具体的な発掘商品を映像にまとめて紹介し、現地から持ち帰った商品も陳列するなど、それぞれの展示が大きな注目を集めました。に用意して今年度の重点取組や新規発売の商品などを紹介しました。会場入口の政策コーナーの様子CGCが2026年度に力を入れる商品を紹介海外の優良産地からの調達を強化インドは世界2位の食糧生産国会場は終日熱気につつまれましたバスでパート社員まで来場した企業も3月スタートのCGC公式Instagramを紹介

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