CSR&CSV REPORT 2026
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全国で「CGCフェア」「環境商品フェア」を実施CGCフェアに過去最多の339万件の応募全社一丸でCGC訴求現場の知恵で売場作り地域の環境活動と連動親子イベントで啓発CGCフェア環境商品フェア価値を伝え支持拡大販促物で視認性向上地域と歩む環境フェア体感型企画で意識啓発協業の成果 第6位協業活動/販売「CGCフェア」「環境商品フェア」販促企画の取り組み概要各地区支社が独自に企画して開催各地区支社が独自に企画して開催展開時期各地区支社が独自に企画して開催各地区支社が独自に企画して開催CGC商品を通してお店のファンづくり(来店客数アップ)につなげる①②春・夏/冬春・夏/冬秋沖縄県の金秀商事は、値ごろ感のあるPBへのブランドスイッチを狙いフェアを大々的に展開。ブランドロゴ入り販促物により視認性を高め、多カ所展開で商品の魅力を訴求しました。岐阜県のファミリーストアさとうは、寄付企画や初の店頭イベントを通じ環境フェアを展開しました。行政や他企業と連携し、お客様と共に持続可能な地域づくりを目指しています。地区支社単位で1〜3回実施地区支社単位で1〜3回実施お客様感謝キャンペーン(全国で実施)お客様感謝キャンペーン(全国で実施)金秀商事[沖縄]ファミリーストアさとう[岐阜]販売コンクール/売場コンクール商品券プレゼントキャンペーン岩手県のベルジョイスはCGC商品のボリューム陳列や試食提案を実施。物価高の中、品質と価格の優位性を伝えて買上点数アップを図り、認知度向上と支持拡大に努めました。北海道のラルズはウェブチラシやSNSを活用し、環境配慮型商品を重点的に訴求。店頭ではフードドライブ等の自社活動と連動した売場を展開しました。親子向け体験イベントも開催しました。お客様向け企画メンバー企業向け企画ベルジョイス[岩手]ラルズ[北海道]企画などでお客様の生活を応援しました。さらにCGCグループは商品の認知度向上とお客様への貢献を目指し「CGCフェア」を開催し、商品券プレゼント企画などを行っています。メンバー企業は独自の販促2024年度からは持続可能な社会に向け「環境商品フェア」を始動。エコ商品の訴求を通じて環境意識の啓発を行い、販促と社会貢献を両立させています。CGCグループでは、創業月の10月(北海道は9月)にCGC商品の認知度向上とお客様への利益還元を目的とした「CGCフェア」を開催しています。各地区や支社で販売コンクール、統一チラシの展開を実施し、メンバー企業ではお買い得感を伝える独自のPOPや販促物により露出を高め、積極的に売り込みを図りました。お客様向けには、「CGCグループ共通商品券」プレゼント企画を行い、2025年度の応募総数は過去最多の339万件になりました。地球温暖化や海洋プラスチック問題といった深刻な環境課題の解決と、持続可能な社会の実現に向け、2024年度からは新たに「環境商品フェア」を始動しました。環境月間である6月など、全国のメンバー企業において環境配慮型商品を重点的に訴求しています。これら一連のフェアを通じて、価値ある商品の提供とともに、お客様への環境活動の啓発を推進し、グループ全体で社会貢献と販促の両立に取り組んでいます。28

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