CSR&CSV REPORT 2026
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EV□□□□□□□□□□□□協業の成果 第7位社会貢献活動/「第44回全国児童画コンクール」子どもの絵を通じて地域とつながる35OIC少子化の中、毎年多くの作品が集まるのはCGCグループのスーパーマーケットの皆様の努力と、日頃からの地域の方々との信頼関係があるからこそ。子どもが最後まで自分の力でやりきることが生きる力になります。幼児の部小学校低学年の部文部科学大臣賞「全国児童画コンクール」は、絵画を通じて子どもの情操教育を応援することを目的に1982年から毎年開催しており、今ではCGCグループ最大の社会貢献活動となっています。全国のメンバー企業が参加し、コンクールを通じて地域の方々とのつながりを深めています。小林 恭代さん審査委員長東京造形大学名誉教授 春日 明夫 さん「歌手になりたいな」 平野稔遠鉄ストア(静岡)笠井店莉さん 年長・6歳文部科学省初等中等教育局教育課程課 教科調査官「ぼうえんきょうでみたしゃりょうきち」 伊は、その瞬間しか生まれない感情や発想、人間らしい温かさがあります。その絵の価値を改めて感じることができました。今後もコンクールを継続し、子どもの情操教育に貢献していきます。コモディイイダ(東京)東十条店毎日新聞社コンテンツスタジオ室長高橋 宏明さん藤昊河さん 2年生・8歳全国児童画コンクールは、子ども達が未来を生き抜くための力を養う機会を与えてくださっています。地域や店舗の方々には、子ども達を温かく見守り、コンクールをサポートしていただき感謝申し上げます。子ども達が心で感じ、表現した絵にCGCグループが協賛する「全国児童画コンクール」(主催=毎日新聞社、毎日小学生新聞、日本児童画振興会、後援=文部科学省)は、当初は関東地区限定の企画でしたが、第4回から全国で作品募集を開始。回を重ねるごとに応募枚数は増え続け、国内最大規模に成長しました。2025年の第44回では、46万0,873枚の応募をいただき、応募枚数は累計1,214万枚に達しています。このコンクールはCGCメンバー店が窓口となり、学校への応募用紙のお届け、作品の引き取り、店舗での展示・表彰、返却まで行っています。コンクールの募集活動を通じたお客様との密な交流により、信頼関係の構築につながっています。

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