CSR&CSV REPORT 2026
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□間がか□銭と時□支払いに「小新機能でますます便利に抽選機能商品券のチャージ機能共同利用型システムでコスト抑制メンバー企業の手数料負担を軽減協業活動/店の未来支える情報システム電子マネーで手数料軽減コジカへのチャージ・支払いが楽しくなり、利用率向上につながるのが、チャージ機での抽選機能です(オプション)。チャージする際に、金額に応じて自動で抽選が行われ、コジカ残高に加算されるものです。メンバー企業の例として、5,000円チャージごとに1回抽選⇒1等1,000円〜4等10円まで抽選でプレゼント(空クジなし)。クジ実施の効果でチャージ金額・チャージ単価ともに前年を上回る実績が出ています。お店にとってもお客様にとってもコジカの利用がますます便利になる機能が、商品券のコジカ残高へのチャージです(オプション)。チャージ機に読取装置を付けることで、お客様自身で商品券をコジカにチャージできる仕組みです。これにより、商品券で支払うために有人レジに並んだり、セルフレジでアテンダントを呼ぶ手間が省けます。お店側にも、従業員の作業軽減やセルフレジの運用効率向上につながります。コジカは、CGCグループの関連会社エス・ビー・システムズ(SBS)が運用しています。社名の由来はスーパーマーケット・バックアップ・システムズで、メンバー企業をシステム面で支援する仕組みを多数提供しています。企業ごとに独自のシステムを開発するのではなく、共同利用型にしてメンバー企業のコスト負担を抑えており、コジカも運用コストや手数料の低さが特徴です。各種キャッシュレス決済の手数料の上昇がメンバー企業の重荷になる中で、手数料の低いコジカの利用率をさらに高めるための新たな取り組みもスタートしています。CoGCaの規模(2026年4月末時点)導入企業利用可能店舗会員数年間決済額101社1,532店舗1,236万人5,699億円CGCグループの電子マネー「CoGCa(コジカ)」。メンバー企業にとってもお客様にとってもメリットのあるカードであることが浸透し、稼働から12年が経って導入企業は100社を超えました。からない」がコンセプトの2026CGC合同商談会でアピール福島県のマルト商事で実証実験中2025年10月にCGC加盟後すぐに導入/ケンゾー(埼玉)40

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